まずPESには
Program Files→KONAMI→Pro Evolution Soccer 2008のフォルダのファイルがあります。
imgファイルを開くとこのようになっています。
データーセーブはマイドキュメント→KONAMI→Pro Evolution Soccer 2008のフォルダにファイルがあります。
ワンポイント!いろいろとやってるといちいち初期化するのが面倒なので私の場合、
インストールした時のデータをデフォルトとして以下のようにバックアップしてます。(お勧め!!!)
PES2008デフォルトのフォルダの中にはインストール時に作成されたimgファイルとSAVEファイル
あとスパイスってやつですね。
Master League Mixed Patch Ver1.1.0 (for Kitserver)
パッチの内容は以下の通り。Master League Patch にいろいろカスタマイズされたのを
ひとつにまとめた便利なパッチです。
ダウンロードして解凍しますと(今回はWinRarを使用)このように展開されます。
ここのcv_0のフォルダを開くと以下のようなファイルが並んでます。
AFS Explorerを使用して反映させます。フォルダを開くとこんな感じ。(サッカーボールのアイコンを使いやすい所にショートカットを作成すると便利。)
アイコンをクリックすると以下の画面が出てきます。
そこで下の画像のようにfileを選択しImport AFS file.....を選択。
するとこのような画面が出てくるのでAll filesを選択して開くをクリック。
次にこのようなファイルが現れますので、cv_0.imgから入れ替え作業にはいっていきます。
開くと以下のように現在のファイルのバックアップを聞いてくるのであらかじめバックアップをとってる場合や必要ないなら、いいえを選択。
この時点でバックアップを作成する必要はないので、いいえでいいかと思います。
ここからがダウンロードしたパッチを入れていく作業に入ります。
Actionを選択し、Import folder.....を選択します。
するとどのフォルダを入れるか決めないといけないので、ダウンロードしたパッチの同じcv_0を選択します。
OKをクリックすると以下の画面が出るのではいをクリック。
次に名前を決めろと言われますのでNEW cv_0.imgと名前をつける。
(これが入れたいパッチの入ったファイル!!)
で、保存をクリック。
成功と表示され。
なんか英語が出てくるのでいいえを選択してください。
引き続きこの画面でOKをクリック。
で、ファイルを確認するとNEW cv_0.imgが新たに増えているはずです。
(画像ではNEW cv_0.1mgとなってますが完全なタイプミスですので許してください。)
へ続く!!